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水着とムダ毛

もうすぐ夏ってことは、新作の水着をチェックしないといけませんね。
水着って、せいぜいワンシーズン中に3回ぐらいしか着ないモノ。
水着、毎年買うのってもったいないと思いませんか?
着れればいいの…なんて言う子もいますが、それってやっぱりね…。
でも、その前にボディが付いてこなきゃ話になりません。
なので、わたしはいつも着たい水着を買って、それを部屋の壁に吊るして、筋トレあーんどダイエット!
ウエストは筋肉絞って、二の腕は振袖さんと縁を切る!
やっぱり、何歳になっても、流行の水着を着れる方がステキですよね。
もーそこにはアラサーとか関係ないわけです。
いくつであっても、見た目がきれいな方が勝ち…と信じてます。
アラサ―の水着姿…まだまだ大丈夫ですよね…?

髪は女の命

髪についての女性の思いは男性とは比較にならないものがあります。
長く伸ばしている方が多い事もあり、髪に対する女性の思いは人一倍なのです。
普段から大切にしている髪だからこそそれを失った時の気持ちは計り知れないものがあります。今では医療用のウィッグなども非常に高性能になっていますから髪をうしなった女性も前向きに暮らしてゆく事が出来るようになりました。
髪には女性のたましいがやどっているといっても過言ではないのです。

夢中になれる事を持つ

夢中になれる事を何一つもっていない人生というのは空しいものです。
どんな事でも良いですから何か夢中になれる事をみつける事が自分自身を磨くカギになります。
別にスポーツなどでも良いのです。時計のコレクションかも知れませんし、またある人は鉄道模型が趣味になるかも知れません。
こういった何か一つ夢中になれるものを持っていると脳が活性化され
ぼけ防止にもなります。
また生きるはりあいができますからいつまでも元気でいられるのです。

クレンジングにもこだわる!

メイクを落とす際に使うクレンジングには、オイル・クリーム・ジェル・シートなど色んなタイプがあります。
特にシートで拭き取るタイプのクレンジングは、手軽に使えて毎日化粧をしなければならない方などには大変便利です。
しかし肌が弱い方には、クレンジング剤の刺激の他に拭き取るシート自体の刺激も加わる為、あまりお薦めしません。
なるべくジェル、もしくはローションタイプを使用するのが良いでしょう。
その際は、もちろん敏感肌用のクレンジング剤を使って下さいね。
ドラッグストアなどで色々な試供品を頂いてみて、自分の肌にあったものをじっくりと探してみて下さい。
化粧は女性にとって日々、行わなければいけない事なので、是非クレンジングのやり方にもこだわってみましょう。

外見よりも素敵な笑顔を

女性はなぜ若く見られたいのでしょうか?
それは若いと魅力的だと考えるからです。
美しくあるために脇 脱毛は当たり前、エステにも通っている方が多数派です。
では若いと本当に魅力的なんでしょうか?
まあ、一般論としては若い外見は魅力の大きな要素と言えます。
でも、魅力というのは総合的なものです。
若い外見だけを極端に求めても、アンバランスなものになってしまいます。
例えば、人の外見で年齢を感じる部分としてシワがあります。
顔のシワの量は大体の年齢を判断する基準となります。
ですからシワ対策はアンチエイジング対策上、大きな位置を占めています。
シワは紫外線などにより悪化するのですが、顔の表情が豊かな人にもできやすいと言われます。
このシワを気にしすぎて、能面のような顔になってしまっては意味がありません。
少々のシワを気にするよりも、素敵な笑顔があったほうが、何倍も魅力的で若々しく見えるものです。

メタボの暴走はとんでもないことに

一昔、「俺の車はターボだぜ。」って言っていた人が、いまや「俺の体はメタボだぜ。」って威張ってる(笑)世の中です。
正式名称メタボリックシンドローム。
おなかの周りが男性85cm以上、女性90cm以上で、高血圧、高脂質、高血糖等になっている人の状態を言うんです。
メタボの人は動脈硬化の進行が、健康な人に比べてとても高まってしまい、心臓病を発症する危険度が36倍というデータがあります。
現在、日本人の3人に1人は、心臓病や脳卒中などの循環器病がもとで亡くなっているんです。
「痛くもかゆくもないから別に。」といってメタボを放置していると、あとで取り返しのつかないことになってきます。
どうです。あなたもなんだか怖くなってきませんか?

ムダ毛の定義

人は猿から進化したといいます。
猿のなかでも人に近いといわれるチンパンジーは、顔とお尻と手のひら、足の裏をのぞいて全身が毛に覆われています。

人はいつから、体毛を減らしていったのでしょうか。
そして、なぜワキと下腹部に生まれたときには生えていなかった毛が生えてくるのでしょうか。
とても不思議です。

そして、神話などでは髪の毛は生命力のあかしとされています。
また、平安時代の女性のように髪が長ければ長いほど美しいともされています。
反対に、頭髪以外の毛は、人にとってはもはやムダな毛、すなわちムダ毛としかあつかわれていません。
面白いことに、性別、文化などによって、ムダ毛の範囲がちがっています。
眉毛がつながっているのが普通な国。
女性のワキ毛を気にしない国。
男性が下の毛をそるのがエチケットになっている国。
様々です。

スキンケアの極意

美容マニアはたくさんいることでしょうが、スキンケアの極意をきちんと理解している人はどのくらいいるでしょうか。
お肌のケアで一番大事なことは、与えることより落とすことだそうです。
基本的に肌は外からの刺激をシャットアウトしようとするバリアーの役目です。
肌につけるだけでは実は奥まで届かないのです。
なんでも吸収してしまったら、空気中のウィルスや刺激物がどんどん入ってきてしまいます。
もっといえば肌は排泄器官です。汗や皮脂を出すことで、温度や湿度を保とうとします。
ですから、洗顔で余分なメイクよごれや汗などをきれいに落としてあげることがとても大切。
清潔で健康な肌のためには、まず洗顔です。
地味だけれどこれが一番の極意です。

エステで美肌

きれいな肌になりたい、ニキビをなんとかしたい、シミそばかすが気になる。
女性の肌の悩みは色々ですよね。

きれいな肌は正しいお手入れがあってこそ。
わたし達はなんとなくいつも通りのスキンケアをしてるけど、でもそれは正しいケアなのでしょうか。
スキンタイプや今のお肌の状態で必要なものは違ってくこともありますよね。
ニキビを治したいから、とオイルやクリームなどを避けている人もいますけど、水分を与えるだけでは、すぐに蒸発してしまいます。
そして、乾燥もまたニキビの原因になることだってあります。
シミやソバカスも紫外線を避けるために日焼け止めを使うだけでは不十分。
正しいお肌のケアについてもエステで相談にのってもらいましょう。

自分磨き

自分を磨く事は単なる自己愛とは異なります。
自分を愛する事ができない人は他者を愛する事ができません。
自分をゴミのように扱う人は他者を得てしてゴミのように扱います。
逆に自分を大切にし、磨きあげる事ができる人は、他者を大切にし、
育てあげる事ができます。
まずは自身を知り、より良くしてゆく事。そうする事で人生はもっともっと豊かになり得るのです。